Huawei p20lite 価格&レビュー【2018年7月】安く買うならNfmo!


コスパモンスターと名高いHuaweiのシリーズより
先月発売されたばかりのHuawei p20liteを購入しました!
早速、その価格やレビューをチェックしましょう。

Huawei p20liteを安く買うなら

まず、どの会社で買うのが安いのか比較した結果、
キャンペーンをしているNifmoで音声通話simとセットで購入。

Nifmoに決めたポイント

①7/30まで最大21000円のキャッシュバックのキャンペーン
②Nifty関連アプリ(無料)をインストール&ログインで最大1000円割引
③利用開始月は基本料金無料

31200円(税込)の機種代から最大22000円+初月基本料金が割引になるので、
実質1万円をきる価格でHuawei p20liteを手に入れることができます。(新規契約の場合)
さらに、他社からの乗り換えの場合は、
引き継ぎ期間の月は二重請求になってしまうことも多いですが、
Nifmoなら利用開始月は基本料金無料なのも嬉しいところ。

他の格安sim会社もキャッシュバックや月額料金の割引などありますが、
データ通信料によっても割引額はさまざま。
また、24ヶ月縛りやオプションを付けることが必須条件の
キャンペーンもありますので、しっかり調べて自分に最適な物を選びましょう。

私が調べた中ではNifmoは一括でも分割でも差がなく、
他社よりキャッシュバックが一番大きかったです。
また、契約解除手数料もNifmoは6ヶ月までで8000円、
それ以降は無料なので気軽に試してみたい方にもオススメ!
(普通は1年くらい契約解除できないor契約解除の際は手数料発生。)

ホームページもプランもシンプルでわかりやすいです。
①simの種類
音声通話対応・SMS対応・データ通信のみの3種より選ぶ
②データ通信料
3GB・7GB・13GBの3種より選ぶ
③機種(スマホ)
いろいろある中から選べます!一括払い・分割払いを選ぶ
基本的には①と②が月額の基本料金になります。
それに加えて音声通話料やSMS送信料がかかります。
(機種代金を分割払いにした人はそれもプラス)

Huawei p20liteを使ってみた感想

では、さっそく届いたHuaweri p20liteをレビューしてみます。
ちなみに今まで3年前の同シリーズHuawei p8liteという機種を使っていました。

【デザイン】

シンプルかつスタイリッシュです。クラインブルーの青はとても綺麗です。ちなみに表画面の保護フィルムはi phoneⅩ用のものを100円で買ってきて貼りましたが、ほぼ同サイズでカットすることなく充分使えました。

【携帯性】

でかい。最近のスマホの傾向として大きいのが流行っているので仕方ないのですが、今までの5インチがちょうど良かったので5.8インチは大きく感じました。女性での片手文字入力はギリギリ・・・いや、少しキツいかも。ポケットに入れるにも大きすぎるかな。でも、厚みはないので重さは感じません。

【レスポンス】

かなり速くて快適。(今まで使っていたのが遅かったので余計に速く感じる。)特に顔認証が速くて楽すぎる。結構重ための英会話用のアプリを使ったが、特に問題なくサクサク動きました。付属品のイヤフォンにマイクもついていて、音もしっかり拾ってくれています。重いアプリを起動してると本体が熱くなるのが少し心配。

【画面表示】

発色よく鮮やかで綺麗です。見やすいし文句ありません。

【バッテリー】

画面が大きくなった反動なのか、バッテリーの消費は少し速いように感じました。私はそこまで気にならない程度です。使用頻度が高い人は1日弱でなくなりそうなので、省エネ設定やモバイルバッテリーを併用した方がいいと思います。でも急速充電できるのが大変便利。充電口が上下ないタイプに変わったので、暗いところでも確認せずに充電口に差し込めます。

【カメラ】

実は一番楽しみにしていたカメラ機能の充実。とても綺麗に鮮明に写ります。デュアルカメラの機能をまだ使いこなせていませんが、遠近感というか背景をぼかしたりなどの操作が比較的簡単にできるようになっていました。前の機種より引き続き、インカメラもしっかり仕事してくれます。肌が綺麗に写るので女性にはオススメ。

【総評】

94点
でかい、バッテリーのもち、発熱が気になる点ではありますが、それを差し引いてもとても優れているスマホだと思います。この価格でこのクオリティーなので、満足度はかなり高い一品。さすがコスパモンスター、買って良かったです。これから大事に使っていこうと思います。おサイフケータイ・防水は未対応なので、それが要らない通常使用の人にはオススメです!!


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